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顔脱毛で目指せツルツル肌☺✨顔脱毛の効果ケア方法って?

顔のスキンケアは女子にとって永遠の課題!キレイな陶器肌に憧れますよね。

顔の産毛を脱毛することで滑らか陶器肌を手に入れることができます。

今回は、顔脱毛における効果やデメリット、気を付けたいケア方法についてまとめました。

顔脱毛を安全に行えるクリニックの選び方についてもご紹介するので、是非参考にしてみてください。

<顔脱毛で事前に知っておくこと>
顔はよくみるとたくさんの産毛があって、気になる人も多いのではないでしょうか?

化粧が上手くのらなかったり、セルフィーをアップで撮ったら産毛が目立ってたり・・・。

そんなお悩みをもつ方には医療脱毛で顔脱毛することをおすすめします。

顔の産毛を脱毛するメリットやデメリット、疑問点をまとめてみました。

・顔脱毛の4つの効果
① 毛穴が目立たなくなる
脱毛をすることで毛穴が締まり、毛穴が目立たないつるっとしたお肌になります。

また、毛穴が引き締まることで、肌トラブルが起こりにくくなります。

顔の産毛は空気中のほこりや雑菌を絡め取り、それが毛穴に入ると刺激になって痒みを起こしたり、

炎症を引き起こしたりする原因となります。

脱毛をすればほこりや雑菌が侵入しにくくなるので、肌トラブルが起こりにくくなるのです。

② お手入れがいらなくなる
顔のムダ毛を剃るのは面倒ですが、やらないわけにはいきませんよね。

しかし、顔脱毛をすれば面倒なお手入れの手間が省けます。

③ ファンデーションのノリが良くなる
肌の調子は悪くないのに、ファンデーションのノリが悪いと感じることはありませんか?

産毛はファンデーションが肌に密着するのを邪魔してしまいます。

脱毛すれば産毛に邪魔されることがないですし、

毛穴も引き締まるので凹凸がなくなり、よりファンデーションの密着が高まります。

また、化粧崩れも軽減されるという効果もあります。

④ 肌がトーンアップして見える

産毛も薄い黒色なので、肌の色は本来の色よりも若干暗く見えてしまいます。

産毛がなくなれば、これまでの顔よりも明るく色白に見えますよ!

 

・顔脱毛のデメリットやリスク

① 痛みを伴う
レーザー脱毛は光脱毛に比べて威力が高いので痛みは若干強めです。

そして顔は皮膚が薄く敏感なので、痛みを感じやすいです。

特に、おでこや鼻の下などは痛みを感じやすい部分になります。

ララクリニックでは、従来よりも痛みが和らいだ最新の蓄熱式だから痛みもさほど気になりません。

② 毛嚢炎のリスク

医療脱毛では、レーザーによって熱を発生させるので肌はダメージを受けます。

脱毛後は肌のバリア機能が低下し、炎症を起こしやすい状態になります。

毛嚢炎に必ずなるわけではないですが、脱毛後は少なからずそのリスクはあります。

施術後は肌を清潔に保ち、リスクの軽減に努めましょう。

③ 増毛化、硬毛化のリスク

照射するレーザーや光の刺激で毛根が活性化し、毛量が増えたり毛が硬く太くなったりすることがあります。

レーザー脱毛ではレーザーの種類や出力を変えることで、増毛化・硬毛化のリスクを軽減することができます。

もし、このような症状が起きた場合は、クリニックに相談しましょう。

④ 施術後の発赤や火傷のリスク

レーザー脱毛は、熱を発生させることで毛根にダメージを与えて脱毛効果を得るというものです。

その熱で顔に赤みが出たり、ひどい時は火傷をする可能性が無いとは言えません。

しかし、基本的にこれらの症状は一時的なものです。

 

 

・顔脱毛でトラブルを避けるために

脱毛後はお肌をしっかり休ませ、出来る限り刺激を与えないことが大切です。

脱毛後はしっかり保湿し、肌のバリア機能を早く回復させてあげましょう。

脱毛で敏感になった肌は紫外線の影響を受けやすいので、脱毛直後から日焼け対策をしましょう。

また、施術までの期間も日頃からスキンケアは入念に行い、栄養を十分に摂ってお肌、体調ともに整えてから脱毛に臨みましょう。

日々の日焼け対策は重要です。

日焼けをするとレーザーによる火傷のリスクがより高まります。

日焼けがひどいと施術を行えない場合もあるので、注意が必要です。

もし脱毛後に肌トラブルが起きた場合、クリニックでは保湿剤や軟膏を処方してもらえるので、それを塗布してください。

それでもなかなか症状が治まらない場合は、クリニックへ相談しましょう。

 

・顔脱毛で気になること
① メイクについて
クリニックで施術前にオフできるので、メイクをしていっても大丈夫です。

しかし、オフすることを考えて軽めのメイクの方が良いですね。

パウダールームがあるクリニックも多く、施術後にメイクするのも大丈夫です。

ただし、顔に負担の少ないアイテムを選び、帰宅したら早めにオフしましょう。

② ほくろやニキビ

ほくろの部分は避けて照射する必要があります。

また肌荒れがひどい場合は施術できない可能性もあります。事前にクリニックに相談した方が良いでしょう。

 

<脱毛後のケアは重要!>

医療脱毛はサロン脱毛に比べて威力が高いので、肌へのダメージも大きいです。

施術後は自宅でもセルフケアをしっかり行いましょう。

・脱毛後のケアの注意点3つ

① 十分に保湿をする
施術後のお肌はレーザーの熱でダメージを受け、乾燥している状態です。

化粧水やクリームで十分な保湿をしてお肌を整えましょう。

また、乾燥は脱毛効果を弱めます。お肌に水分が十分にないとレーザーは肌の奥まで届きません。

高い脱毛効果を得るために、施術前後だけでなく日頃から保湿はしっかりと行ってくださいね。

② 日焼けを避ける
脱毛直後のお肌は敏感になっているので、紫外線の刺激を受けやすく、シミの原因になります。

施術直後でも日焼け止めを塗っても大丈夫なので、

低刺激なお湯などで簡単に落とせるタイプのものを選んでしっかり塗るようにしましょう。

③ 自己処理は優しく慎重に
脱毛に通っている期間でも、気になるムダ毛の自己処理は必要ですよね。

肌に負担がかからないよう、電気シェーバーを使って優しく行いましょう。

カミソリは肌を痛めてしまうので避けましょう。

 

・顔脱毛でNGな行動3つ
① 予防接種
予防接種は副作用が出るなど、体調が変化しやすくなります。

また肌のバリア機能が低下し、肌トラブルが起きやすい状態になります。

予防接種を受ける場合は、施術前後10日~2週間は空けるのが理想です。

クリニックによって推奨する期間が異なるので、確認しておきましょう。

② アルコールの摂取
アルコールは血行が良くなり、施術部位で発赤や炎症などのトラブルが起こりやすくなります。

施術当日はアルコールの摂取は控えましょう。

③ 運動
アルコール同様に体の血行が良くなるうえ、汗をかくことで敏感になった肌はトラブルを起こしやすくなります。

脱毛した日は身体を温めすぎないようにし、ゆっくり休んでお肌のコンディションを整えてあげましょう。

・正しいスキンケアの選び方
レーザーの影響でお肌はとても敏感になるので、刺激が少ないスキンケア用品がベストです。

敏感肌用の製品を選びましょう。日焼け止めも低刺激で赤ちゃんにもつかえるタイプのものを使用しましょう。

また脱毛期間中はお肌の保湿がとても大切です。ヒアルロン酸などの保湿成分が入っている製品がおすすめです。

<医療レーザー脱毛が安全!クリニック選びのポイント>

・脱毛できる範囲を確認
クリニックによって脱毛できる範囲が変わります。

特に、眉間や眉下、鼻や鼻筋、もみあげなどは施術不可としているクリニックが多いです。

公式サイトで細かく書かれていないこともあるので、事前に確認しておく方が良いでしょう。

・アフターサービス
顔はデリケートで、トラブルが起きないか心配ですよね。

クリニックを選ぶ際にアフターサービスが充実しているか?も、クリニック選びのポイントです。

自宅で使う保湿剤や軟膏を処方してもらえるか、診察で追加料金がかからないか、といったところをチェックしたいですね。

・脱毛機の種類
医療レーザーには種類があり、産毛に向いているレーザーがあります。

脱毛機によって搭載しているレーザーが異なるので、設置している脱毛機にも注目したいですね。

顔脱毛には「Trisom(トリズム)」という脱毛機がおすすめです。

レーザー脱毛の主流である3大レーザー(YAGレーザー、ダイオードレーザー、アレキサンドライトレーザー)の3つ波長を搭載しているため、

毛の質や肌の質、肌色を選ばす照射することができます。もちろん産毛にも効果的です。

トリズムは従来の「単発式」という方法に加え、「蓄熱式」で照射することが可能です。

「蓄熱式」とは毛根より浅いところにあるバルジ領域を破壊するというもので、

「単発式」よりも弱い出力で脱毛効果が得られます。その為、火傷のリスクが少なく、痛みを格段に軽減できます。

このトリズムは、まだ設置しているクリニックが少ないのですが、

ララクリニックではお客様の傷みへの負担が少なく、画期的なシステムを持つこのトリズムを日本で最初に導入しました。

ララクリニックは、初診料、再診料、アフターケアの追加料金をいただいておりません。

カウンセリング、アフターケアを丁寧に行い、お客様に安心で安全にレーザー脱毛を受けていただけるクリニックです。

 

<まとめ>
いかがでしたか?顔はデリケートで、トラブルは極力さけたい部分ですよね。

是非この記事を参考にして、肌トラブルなく安全に顔脱毛して、キレイなお肌を手に入れましょう!

 

 

 

自分のお尻に自信をもとう🥰❣❣お尻(ヒップ)の医療レーザー脱毛で押さえたいポイントは❓


自分では見えないお尻。見えないからいいかなと放置していませんかお尻も意外と産毛が生えている部位です。

お尻のムダ毛を脱毛してしまえば可愛い水着も下着も着こなせますし、何より自信が持てるようになります❢

今回はお尻の脱毛について、事前の処理からアフターケアまでまとめました

お尻脱毛とは
自分からは見えずに放置しがちなお尻ですが、ムダ毛が多い人は意外と多いです脱毛サロンで働くスタッフの方々によると、

特にデスクワークが多く座っている時間が長い人ほどムダ毛が多い傾向にあるのだそう。

そして、お尻は蒸れやすいので肌トラブルが多く、治りにくいのも特徴です。

お尻の脱毛をすれば、ムダ毛がなくなってお尻に自信が持てて、可愛い水着や下着を着こなすことができます

また脱毛することで毛穴が引き締まるので蒸れにくくなり、

肌荒れ・ニキビなどのトラブルがおこりにくくなりますそれでは、まずお尻脱毛についてご説明しますね

・お尻脱毛のパーツについて
お尻の脱毛をする前に確認しておきたいのが脱毛の範囲です。

お尻脱毛のパーツは、どのクリニックやサロンでもお尻(ヒップ)とOライン(肛門回り)を別パーツとしているところがほとんどです。

OラインはVIOといったデリケートゾーンに含まれるので、お尻・ヒップの脱毛を契約してもOラインまでは脱毛してもらえません

当クリニックでも、ヒップとOラインに分かれています。もしお尻を完全に脱毛したいとお考えの方は、事前カウンセリングでご確認ください

・事前の自己処理は
お尻は見えない部分ですが、お尻の表面は自己処理を自分でしなければなりません。

ただ、難しい場所なのでシェービングサービスがあることがほとんどです。

有料の場合もあるので、事前に確認しておきましょう

当クリニックでは剃り残しがあった場合、1ヶ所につき810円でシェービングさせていただきます

・お尻脱毛におすすめなのは医療レーザー脱毛
お尻に生えているムダ毛は細かい産毛なので、サロン脱毛で照射する光は効果が出にくいです。光脱毛は、照射した光がメラニン色素と反応し、

毛根にダメージを与えて脱毛を促すという原理です。しかし、産毛はメラニン色素が少ないので、光脱毛ではなかなか効果が出づらく

脱毛が完了するまでに回数を必要とします

一方医療脱毛では、使用するレーザーが3種類あります。その中でもダイオードレーザーが産毛に高い効果を発揮します。

サロン脱毛と医療レーザー脱毛で回数を比べると、医療レーザー脱毛はサロン脱毛の半分以下の回数で脱毛が完了します

当クリニックでは、3種類のレーザーを搭載した最新の脱毛機器を導入しているので、どんな毛質でも対応することが可能です。

脱毛に時間がかかると言われている産毛も短期間で脱毛効果を発揮することができます

サロン脱毛と医療レーザー脱毛の大きな違いは、永久脱毛ができるかどうかです。

毛根の細胞が破壊されて初めて永久脱毛が可能となりますが、細胞を破壊する行為は法律上クリニックでしか許可されていません。

サロン脱毛が行っているのは「制毛」でいずれまた毛が生えてくることになります。

お尻の永久脱毛を希望される方は、医療レーザー脱毛をおすすめします

お尻のムダ毛の自己処理方法

脱毛前日には自己処理をしていかなければなりませんが、お尻は見えないので難しいですよね。自己処理方法と注意点をまとめたので、参考にしてくださいね

・自己処理の方法
お尻のムダ毛の自己処理は、カミソリではなく電気シェーバーを使いましょう。

カミソリは肌の表面の角質を一緒に剃ってしまうので、乾燥や肌荒れを起こしやすくなります。

滑りやすくするためにクリームなどを塗ってカミソリで剃っている方はいませんか

お尻は丸く滑りやすいので、肌を傷つける危険性が高くなります

電気シェーバーはカミソリよりも浅い部分を剃るので、肌へのダメージを抑えることができます。

電気シェーバーは、カミソリと違って肌を傷つける危険性も低いです

お尻を鏡で確認しながら、お尻の丸みに剃って優しくシェーバーを動かしましょう。

自己処理後は、肌の乾燥を防ぐためにクリームなどでしっかり保湿しましょう。肌が乾燥していると、脱毛効果が出にくくなってしまいます。

・自己処理の注意点
電気シェーバーはカミソリよりも浅い部分を剃るので、完全にすべすべな手触りにはならない場合があります。

その為、力を入れて剃ったり、同じところへ何度もシェーバーを当てると、肌へ負担がかかるのでやめましょう。

お尻は蒸れやすい場所なので、なるべく清潔な状態を保ちましょう

お尻脱毛後のセルフケア

医療レーザー脱毛はレーザーの照射で熱を発生させ、その熱で毛根の細胞を破壊します。

施術後もレーザーの熱は肌に残り、肌が火照った状態になります。

つまり、医療脱毛施術後はいつもより肌が乾燥した状態になっているのです。

この状態を何もせずに放っておくと、肌トラブルを招きやすくなり、脱毛の効果も減弱することにもなります。

今から、脱毛後のアフターケアについてお伝えします

・保湿が重要
医療レーザー脱毛は、肌を乾燥させます。乾燥によって肌が敏感になり赤みを生じたり、刺激を受けて肌トラブルを招く可能性が高くなります

お尻は下着で蒸れやすい場所なので、肌トラブルを起こすと治りにくいです。

脱毛後は、普段以上に保湿を行ってください。保湿によって早く肌のバリア機能を回復させ、肌トラブルを起こしにくくします

さらに保湿して肌を柔らかくしておくことで、レーザー照射後に自然に抜け落ちるムダ毛も抜けやすくなり、脱毛効果を高めることができます。

また、医療レーザー脱毛を受けている間は、常に保湿を心がけて下さい。レーザーは肌の水分が少ないと、

奥深くまで届きにくくなります。毛根までレーザーが届かないと脱毛効果を十分に発揮することが出来なくなります。

お風呂上りに化粧水やクリームでしっかり保湿するようにしましょう

普段日焼けすることのない場所ですが、脱毛期間中はプールや海などで日焼けすることは避けて下さい

・温めすぎない、冷やしすぎない
医療レーザー脱毛を受けると、肌に熱が残った状態になります。あまり身体を温めてしまうと、体温が上がって血管が拡張し、発赤を生じやすくなります

脱毛当日は運動や飲酒を避け、お風呂は湯舟に浸からずシャワーのみで済ませましょう

もし火照りや発赤が現れた場合は、濡れたタオルを優しく当ててクーリングしましょう。

レーザー照射後は熱がこもった状態だからと、過剰に冷やしすぎるのは逆効果です。肌に残った熱は、じわじわと毛根にダメージを与える作用があります。

冷やしすぎるとこの効果を阻害し、脱毛効果が減弱します

脱毛後は出来る限り刺激を与えず、肌をゆっくりと休ませてあげましょう脱毛後3日ほどは自己処理もお休みした方が良いですね

・トラブルが起きた時は
医療脱毛を受けた後は、発赤・火照り・ヒリヒリ感などの症状がないかチェックしてください。

もし発赤などの症状が出た場合は、クリニックで処方された軟膏を塗るようにして下さい。症状が改善しない場合は、クリニックへ早めにご相談ください。

当クリニックでは充実したアフターケアを提供しております。そして、アフターケアにかかる追加料金はかかりません。

脱毛後に肌トラブルが起きた場合や、大したことはなさそうだけど相談すべきか分からないといった不安などもお気軽にご相談ください