トピックス

大阪でウルセラをするなら「ララクリニック」がやっぱり!お得な情報もご紹介☺✨

ウルセラを受けるなら、自宅から近い方が良いですか?

または会社や学校など自分の活動範囲内が良いですか?

大阪にはウルセラを受けることのできる美容クリニックが数多く存在しています。

今回は複数ある美容クリニックのなかから「ララクリニック」をご紹介いたします。

今ならお得なキャンペーンも実施されているので気になる人はチェックしてみてくださいね!

 

■切らない、安全、短時間、ウルセラのフェイスリフト

・従来のフェイスリフトとウルセラの違い

これまでのフェイスリフトは、皮膚から近い部分に刺激を与えて肌を引き締め上げる方法か、

皮膚に直接メスを入れて筋肉(SMAS筋膜)にアプローチする方法しかありませんでした。

ウルセラはSMAS筋膜をピンポイントで刺激するので、

手術をせずにメスを使ったフェイスリフトと同等の効果を得ることができます。

しかもSMAS筋膜だけでなく、皮膚に近い部分も同時に刺激できるため、これまでよりも効果的なフェイスリフトが叶います。

 

・ウルセラはリフトアップ効果が長い

ウルセラの効果には「即効」と「持続」の2面性があります。

治療後、早い段階からリフトアップ効果が現れます。

その後、肌は傷付いたタンパク質を元の状態に戻そうと2~6ヶ月かけてコラーゲンを大量に生成し続けます。

ウルセラを受けたほとんどの人が半年~1年の間リフトアップ効果を実感しています。

 

・肌に対するウルセラのアプローチ法について

ウルセラは人が持つ自然治癒力を応用した美容医療です。

肌のたるみはSMAS筋膜が衰えることでおこります。

リフトアップを根本からする場合、SMAS筋膜に直接アプローチするほかありません。

しかしSMAS筋膜は肌の深い部分にあるコラーゲンでできており、

はじめにお伝えしたとおり手術でなければ難しいとされていました。

手術によるリフトアップは確実に効果が得られる方法です。

しかし顔にできた傷の状態がきれいな元の状態に戻るまでかなりの時間を要します。

もし何度も手術を繰り返す場合、精神的な負担も出てきます。

その点ウルセラなら顔の表面を一切傷つけることなく、しかも短時間で持続的なリフトアップができます。

つまりウルセラは「ほぼノーリスクで手術によるリフトアップと同レベルの効果が得られる」

という画期的な美容医療ということになりまさす。

他にもウルセラによるメリットには次のようなものがあります。

 

①コラーゲンの生成量を増やす
コラーゲンは肌の弾力を保つために必要な成分ですが、年齢とともに減少し働きも低下していきます。

ウルセラはあえて肌内部に傷を作り、新しいコラーゲンの生成量を増やします。

 

②肌への負担が少ない温度設定

ウルセラによるコラーゲン生成のカギを握るのは「熱エネルギーの温度」です。

熱エネルギーの温度が低すぎても高すぎても効率的なコラーゲン生成は行われません。

そればかりか肌への負担が大きくなります。コラーゲンが最も増えやすい温度は60~75℃といわれています。

ウルセラは75℃の熱エネルギーを使って治療をするので、コラーゲン生成に高い期待ができます。

 

③肌の奥深く間に届くピンポイント照射

ウルセラから照射される超音波は肌の奥深くにあるSMAS筋膜に直接届きます。

しかもピンポイントで届くためコラーゲンの生成が早いのです。

なぜ広範囲の照射よりもピンポイントで照射するほうが良いのかというと、

ケガをして傷ができたときを思い出していただけると分かりやすいかと思います。

傷ができて数日経つと、表面にはかさぶたができます。

かさぶたの下や周囲にはコラーゲンを主体とする細胞組織が集中し、24時間傷を治す作業がおこなわれています。

ウルセラの場合、皮膚表面を一切傷を付けることがないので一見何の変化もないように見えますが、

実は同様のことがおこっています。

ピンポイントでたくさん照射すると、肌内部のあちらこちらでこの現象がおこるため

効果の高いリフトアップが期待できるということになります。

 

・ウルセラを受ける時の注意

ウルセラは年齢や性別を問わず受けることができます。

しかしまれに次のようなときは治療ができない場合があるので、医師によるカウンセリングをきちんと受けてください。

 

①ウルセラを照射する部分に大きく開いた傷がある場合

②ウルセラを照射する部分に化膿して重症化したニキビがある場合
③ウルセラを照射する部分に金属などを埋め込んでいる場合

これまでウルセラを受けたことによる弊害は一切報告されていませんが、

気になる症状や特定の疾患などがある場合は必ず相談しましょう。

 

・術後の副作用

アメリカでウルセラの臨床試験が行われた際の副作用についてご紹介いたします。

試験では眉、あご下、首回りにウルセラを照射し、その後の経過を観察しました。

すると皮膚表面の赤み(紅斑)、皮膚の腫れ(浮腫)、内出血などがわずかに見られた程度で、

どれも数時間から2週間ほどできれいに消滅しました。

ウルセラの臨床試験の結果においても重度の副作用は報告されませんでした。

■ウルセラならララクリニックがおすすめ!

美容クリニックは大阪にたくさんありますが、

最新のウルセラ機器を取り入れたララクリニックはおもてなしの心を大切にお客様と向き合います。

 

・ララクリニックをおすすめする3つのポイント
①駅から近い
ララクリニックは大阪駅、梅田駅、北新地駅からとても近い場所にあるので、

学校や仕事の帰り、買い物の前に気軽に立ち寄ることがきます。

しかも地下街なので気温や天気も関係ありません!

院内に一歩入ると、ゆったり落ち着いた空間が広がります。リラックスして治療を受けることができますよ。

 

②効果の高い「こだわりメニュー」

多くのお客様にウルセラのリフトアップを体感していただきたいと思い、

ララクリニックならではの「こだわりメニュー」をご用意!

利用しやすい料金設定にしているので、リピートする方が多数です!

 

③一人ひとりに合わせた丁寧な治療

ララクリニックの経営理念は「おもてなしの精神」と「効果を追求した技術」です。

お客様一人ひとりに寄添い、最適な治療プランをご提案、満足のいく結果を導き出します。

カウンセリングでは分かりやすい説明を心掛け、お客様の悩みを豊富な知識と経験で解消していきます。

その後、医師が丁寧な診察を行います。治療はお客様に負担がかからないよう、常に状態を確認しながら進めていきます。

 

■地域最安値のお得な情報をご紹介

 

ララクリニックでは大阪地域最安値のお得なキャンペーンを実施中です!

かなりお得なので、早めの予約でいち早くウルセラの効果をゲットしちゃいましょう!

・ドクター施術!
「水曜日・日曜日限定!地域最安値ウルセラ」
全顔 300ショット ¥99,900(税抜)
全顔 400ショット ¥129,900(税抜)

「水曜日・日曜日!地域最安値ウルセラ+サーマクール」
ウルセラ+サーマクール 全700ショット ¥129,900(税抜)
ウルセラ+サーマクール 全800ショット ¥159,900(税抜)
ウルセラ+サーマクール 全900ショット ¥189,900(税抜)
ウルセラ+サーマクール 全1000ショット ¥209,900(税抜)

大阪にある美容クリニックでは300ショットで15万円以上という料金設定が一般的です。

高いクリニックでは広告費にお金をかけて三十万という料金設定にしているところもあります。

できるだけ低価格で質の良い治療を目指して、

お客様に満足していただけるようララクリニックでは日々努力を続けています。

キャンペーンの終了については未定なので、気になる人は早めに予約なさることをおすすめします!

 

ウルセラ効果⁉たるみを解消すれば若返りも夢じゃない❕

年齢を重ねると出てくる「たるみ」。
鏡を見るたびに頬を引っ張って「このたるみが解消されたらなぁ…」なんて諦めていませんか?
たるみは1度ウルセラを受けるだけで想像以上に改善します。
今回はたるみの原因とウルセラ効果の出やすい人についてご紹介いたします。

<たるみの原因>
・たるみとは
たるみとは皮膚が垂れ下がっている状態をいいます。
若い頃に比べてほうれい線が目立ってきた、口角が下がっている、フェイスラインに締まりがなくなったということはありませんか?
それらは全て「たるみ」です。

・たるみの内的要因
たるみは内的要因(体の内側)と外的要因(環境や習慣)の2つが考えられます。

①加齢によるたるみ
肌のハリに大きくかかわるコラーゲンやエラスチンといったうるおい成分は、女性ホルモンと関係しています。
女性ホルモンは30代半ばから少しずつ減少し始め、40代半ばになると急激に減少します。
それに伴い肌の老化現象も加速し、見た目にハリや潤いがなくなります。
コラーゲンやエラスチンはクッションの役目を果たしており、それらを失った肌は頬の重さに耐えられず徐々に垂れ下がります。

若いからと油断して保湿を怠っていると、肌のうるおいが不足して肌がたるみやすくなります。
年齢にかかわらず日頃から入念に保湿を行いましょう。

②表情筋の衰え
顔には30種類以上の表情筋があります。
私たちは食事や会話などで日常的に表情筋を動かしているように思いますが、実はそれほど使いきれていません。
特にデスクワークや長時間下を向いた状態でスマホを操作していると徐々に表情が硬くなり、使っていない筋肉が衰えます。
表情筋は使わなければ衰える一方なので意識的な表情筋のトレーニングが大切です。
表情筋を動かすことは顔のむくみ解消にも役立ちます。

・たるみの外的要因
①生活習慣
たるみは生活習慣も関係します。
例えば「食べ物を噛むときどちらか一方で噛む」「頻繁に足を組む」「姿勢が悪い」「常にヒールのある靴を履く」といったこともたるみを引き起こす原因になります。

②紫外線や乾燥
紫外線による肌ダメージはとても大きく、たるみを引きおこす一番の原因といわれています。
紫外線は体内に活性酸素を大量につくり、コラーゲンを壊します。たるみを加速させないためには、こまめなUV対策が必要です。

<たるみに効果的といわれるエイジングケア>
世の中には「たるみに効果的」といわれる方法が色々あります。

・保湿
保湿を十分にすることはコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などのうるおい成分が減少していくのを食い止める助けをしてくれます。

最近はとろみ化粧水に人気がありますよね。とろみ化粧水はそれ1本だけでも十分保湿ができそうなイメージがあります。
ですが、とろみ化粧水だけの保湿は不十分です。どれだけとろみがあっても、1時間後には肌の水分が蒸発し気づかないうちに乾燥が進んでいます。
とろみ化粧水で水分を補給した後は、乳液やクリームで蒸発を防ぎましょう。
コラーゲンの生成を促すビタミンC配合の美容液などもおすすめですよ!

・UV対策
紫外線は肌のうるおい成分を壊すだけでなく、乾燥してシワの原因になります。
またシミの原因となるメラニン色素を増やすので見た目の老化を一気に促進させます。
洗濯物を干すときやゴミ捨てなど「ちょっとそこまで」というとき、つい油断してUV対策を怠ってしまいますが、
ほんの一瞬でも肌は紫外線からダメージをたっぷり受けています!
わざわざ日焼け止めを塗るのが面倒なときは、スプレータイプの日焼け止めをサッと振りかけて肌を守りましょう。

・マッサージ
肌代謝が悪くなると、むくみやシワ、ほうれい線ができやすくなります。
シワやほうれい線ができることで肌がたるんで見えます。
お風呂上がりは血流が良くなっているので、むくみが解消しやすいタイミングです。
肌を傷つけないようクリームをつけて、頬周りの筋肉やフェイスライン、デコルテにたまった余分な水分を流すようにマッサージしましょう。

・表情筋トレーニング
たるみには表情筋のトレーニングもおすすめです。
表情筋を鍛えると頬の筋肉が引き締まります。顔全体が引き締まると、頬にハリが生まれ若見え効果が得られます。
表情筋トレーニングは継続が大切です。鏡を見るたびに表情筋トレーニングを行なうよう習慣づけましょう。

・美容クリニック
たるみが進んでしまうと、セルフケアでの対処が難しくなります。
そんなときは美容クリニックのたるみ治療を検討することをおすすめします。
一般的な美容クリニックで行なっているたるみケアは次のようなものになります。


①ビタミンC誘導体
コラーゲンの生成を助けるビタミンCを吸収しやすいように改良したビタミンC誘導体。
活性酸素の除去やメラニン色素を抑制してくれる効果もあるので、たるみだけでなく美白をしたい人にもおすすめです。

②ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は人が元々持っているうるおい成分の一つです。
注射を使ってヒアルロン酸を注入し、加齢により垂れ下がった肌にハリを持たせます。
特にほうれい線に効果があります。

③糸を使ったリフトアップ
人の体に入れても安全な糸を皮膚の中に埋め込むことでコラーゲンの生成を促す方法です。
自然治癒力を応用した方法なので肌細胞自身が活性化します。

④美容外科手術
メスを使い、直接肌の筋肉を引き上げます。
たるんでいる筋肉を元の状態に戻すので確実なリフトアップができます。
しかし切開をするので傷の回復に時間を要します。また個人の治癒力によっては傷が残る場合もあります。

⑤レーザー治療(ウルセラの簡単な紹介と低リスクを説明)
高周波や超音波といったレーザーを肌にあてることで、肌内部のうるおい成分であるコラーゲンの生成を促します。
1回の治療で即効性と持続性の両方が得られ、その効果は半年から1年ほど続きます。
肌表面には一切傷をつけないのでダウンタイムもなく、リフトアップをしたことが他人にバレにくいというメリットがあります。

肌のたるみを根本から安全に改善するには「ウルセラ」という美容医療がもっとも効果的です。
ウルセラは超音波の熱エネルギーを使って皮膚の筋肉をダイレクトに刺激するので、美容外科手術と同様のリフトアップが可能です。

<ウルセラの効果が出やすい人>

ウルセラはどなたが受けても高いリフトアップ効果を発揮します。ウルセラの効果がより現れやすい人の特徴をご紹介いたします。

・肌に厚みのある人
ウルセラのリフトアップ効果は肌表面よりも内部組織の方が発揮されています。
皮膚が薄く柔らかい人の頬は伸びやすい傾向にあるため、ウルセラの効果に気付きにくいかもしれません。
つまり皮膚の内部でおこっている作用が肌表面に反映されにくいということになります。
一方肌に厚みのある人は、元々肌にハリがあるのでリフトアップ効果を実感しやすいといえます。

・肌の厚みが関係する理由
肌の厚みが関係する理由は他にもあります。
肌が薄い場合、ウルセラによって引き上げられた筋肉のおうとつが肌表面に影となって表れやすく、
しっかりリフトアップできているにもかかわらず、たるんでいるように見えてしまいます。

肌が薄くて柔らかいという人はウルセラの前にサーマクールを受けておくと、十分な効果が期待できるようになります。

・ウルセラの効果が分かる簡単なチェック方法
自分の肌の厚みって分かりませんよね。そこでウルセラを受けた後のリフトアップ効果が分かる簡単なチェック法をご紹介いたします。

もみあげのあたりを人差し指と中指で少し持ち上げてみてください。皮膚が1㎝くらい動くようであればウルセラの効果が期待できます。
反対にあまり動かなかったという人はサーマクールなどとセットで治療した方が良いかもしれません。

ウルセラは根本からのリフトアップが可能なので、
もし「きちんとセルフケアしているのにたるみが進んでいるかも」という人は1度ウルセラを受けてみてください。
1回の治療で十分なリフトアップ効果が期待できます。
しかもウルセラは年に2回通院するだけという手軽さもおすすめポイントの一つです。

若返った自分に自信がよみがえり「こんなに安全で手軽ならもっと早くやればよかった!」と思えますよ!

サーマクール600ショット
サーマクール600ショット+ウルセラ100ショット
サーマクール600ショット