トピックス
脱毛施術中はスマホ・携帯を触っても良い?触れない?

「脱毛施術を受けている間、スマホや携帯を触っていたい」と思われる方も多いと思います。

本記事では、脱毛施術中はスマホ・携帯を触っても良いのか?NGなのか?という内容についてご紹介していきます。

 

脱毛施術中はスマホ・携帯を触っても良い?

脱毛施術中は、基本的にスマホ・携帯を触るということができません。

レーザー照射を行う際には膝・ひじを曲げたり、照射部位を裏返したりといった姿勢の変更が生じます。

また脱毛の際にジェルを塗ったり、目の保護を行うためにサングラスを装着したりすることもあります。

スマホ・携帯を触ってしまうと、脱毛をスムーズに進めることができないのです。

効果的に脱毛を行ってもらうためにも、少しの間スマホ・携帯の使用を我慢するようにしましょう。

 

寝てしまっても大丈夫?

照射部位によって異なりますが、脱毛施術を受けている最中にウトウトしてしまうこともあるかと思います。

そのような場合でも、寝てしまうこと自体は問題ありません。

ただし、熟睡し過ぎないように注意が必要です。

脱毛施術中に担当スタッフの方から「痛みは大丈夫ですか?」「姿勢を変えていただいても良いですか?」といったように、肌状態や姿勢の変更について声を掛けられることがあるのです。

熟睡し過ぎてしまうとそのような声掛けに答えることができず、担当スタッフの方も困らせてしまうことにもなるため、このような質問などに答えることができるような意識は残しておくようにしましょう。

 

この機会に担当スタッフと話してみるのも◎

この機会に脱毛施術の担当スタッフの方とお話してみるのもおすすめです。

脱毛クリニックの看護師は、美容に関しての情報をたくさん持っている方も多いため、スキンケア法・おすすめ化粧品などの良い情報を聞くことができる可能性が高いです。

美容トークだけでなく、普段の自己処理法や脱毛について気になっていることなど何でも質問してみましょう。

もちろん「できる限り静かに施術を受けたい…」という方であれば、無理に話そうとしなくても大丈夫です。

 

おわりに

本記事では、脱毛施術中はスマホ・携帯を触っても良いのか?NGなのか?という内容についてご紹介しました。

脱毛施術中は基本的にスマホや携帯を触ることはできません。

そのため、脱毛施術中である1~2時間程度は返信ができないという風に思っておくようにしましょう。

監修 :ララクリニック 大阪梅田院
リフトアップ担当医 松本 直子

● 来歴:平成元年 高知医科大学卒業

ララクリニック 大阪梅田院
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4大阪駅前第4ビル2F
tel:06-6225-8855

【リフトアップ治療】日本人はたるみができやすい?その理由と改善法

日本人はたるみができやすいと言われていることをご存知ですか?

本記事では、日本人はたるみができやすいと言われている理由と、たるみ改善法の一つであるリフトアップ治療についてご紹介していきます。

 

日本人はたるみができやすい?

世界的な視点で見ると、たるみというのは日本人がもつ特有の肌悩みであると言えます。

基本的に日本人を含んでいる東洋人というのは、年齢を重ねることでまぶた周辺にたるみが生じてしまいます。

一方で西洋人は、比較的目がぱっちりと開いたまま老化が進んでいきます。

また、日本人は顔につく皮下脂肪が多めであるため、表情筋を使っていなかったり、保湿が足りていなかったりすると、たるみが進行しやすくなるのです。

さらに、日本人は顔の筋肉も西洋人に比べると、筋力が下がりやすいとされています。

人は表情筋をたくさん動かすことで喜怒哀楽の表情を作りますが、日本人はどちらかと言うと感情を表現するのが苦手である人が多く、顔の表情にも表れづらい傾向にあるのです。

これが表情筋を使わないことにつながり、たるみができやすくなると言われているのです。

 

顔のリフトアップ治療について ~頬・口元編~

多くの方が悩まれている頬・口元のたるみを改善できるリフトアップ治療についてご紹介します。

 

頬のリフトアップ治療

一番表情筋の衰えが出やすいと言われているのが頬です。

皮下脂肪がとくに多くついている箇所であるため、人によってたるみの個人差も顕著に表れます。

この頬のリフトアップ治療としては、皮膚の土台部分を改善していくフェイスリフト、糸リフトなどが即効性が高いとされています。

手術に抵抗がある方には、“切らないたるみ治療”の代表格、超音波を用いたハイフ治療の「ウルセラ」や、高周波治療の最高峰「サーマクール」なども安全かつ、お手軽に高い効果が期待できます。

 

口元のリフトアップ治療

口元の「マリオネットライン」は、たるみが原因となってできてしまうシワになります。

顔の印象は口角の上がり・下がりで大きく変わることがあるため、他の人に良い印象を与えるためにも、できる限り口角を上向きに維持したいものです。

口元のリフトアップ治療としても、フェイスリフト・糸リフト・ウルセラ・サーマクールを使っての治療がおすすめとされています。

 

おわりに

本記事では、日本人はたるみができやすいと言われている理由と、たるみ改善法の一つであるリフトアップ治療についてご紹介しました。

顔全体のバランスをうまくとるためにも、美容医療の技術を借りるという手は有効です。

それに加えて毎日の肌ケアや顔のマッサージを丹念に行うようにし、意識して表情筋を動かしてみてください。

“切らないたるみ治療専門” ララクリニックのたるみをデザインする治療はこちらです!

監修 :ララクリニック 大阪梅田院
リフトアップ担当医 松本 直子

● 来歴:平成元年 高知医科大学卒業

ララクリニック 大阪梅田院
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4大阪駅前第4ビル2F
tel:06-6225-8855

ヒゲ全部+首 医療脱毛(モニター10回コース)

監修 :ララクリニック 大阪梅田院
リフトアップ担当医 松本 直子

● 来歴:平成元年 高知医科大学卒業

ララクリニック 大阪梅田院
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4大阪駅前第4ビル2F
tel:06-6225-8855

もみあげの脱毛範囲や失敗のない形をご紹介

脱毛の範囲として見落とされがちな「もみあげ」。

もみあげが綺麗であると、アップスタイルが綺麗になったり、小顔効果が期待できたりといったメリットがあります。

本記事では、もみあげの脱毛範囲や失敗のない形についてなどご紹介していきます。

 

もみあげの脱毛範囲は?

もみあげの脱毛で気になる質問として多いのが、「もみあげの脱毛範囲」です。

脱毛クリニック・脱毛サロンで行う、もみあげ脱毛の範囲は「生え際ラインから耳の横の産毛周辺」が基本です。

この範囲を整えることで、失敗のない「もみあげ脱毛」を行うことができます。

ただ、もみあげの毛の生え方は人によって異なるため、脱毛範囲が人それぞれ違うということも珍しくはありません。

また、脱毛クリニック・脱毛サロンごとにもみあげの脱毛範囲には違いがあるものなので、脱毛施術を終えた後、「もみあげが思っていたようになっていない?」ということも珍しくはありません。

 

脱毛クリニック・脱毛サロンによって部位の名称が違うことも

脱毛クリニック・脱毛サロンによって脱毛部位の名称が異なることもあります。

そのため、「もみあげ」の名称が付く脱毛プランが無いところも多いでしょう。

その場合は「頬」「フェイスライン」のプランに、もみあげの脱毛が含まれていることがあります。

もみあげのプランが無い時には、「頬」「フェイスライン」の脱毛範囲を確認するようにしてみてください。

「もみあげ脱毛を受けて失敗した…」という風にならないためにも、カウンセリングのタイミングでぜひ、もみあげの脱毛範囲を確認することをおすすめします。

 

脱毛クリニックであれば希望通りの形に!

脱毛クリニックであれば、自分が希望しているもみあげの形に整えてもらうことができます。

「こんな形にして欲しい…」という希望がある場合、スタッフに伝えておくことで、理想のもみあげに仕上げてもらうことが可能なのです。

また、もみあげ脱毛で心配されるのが「仕上がりが不自然になる」「どこまで脱毛すべきなのか分からない…」ということ。

もみあげはその周辺に産毛が生えているので、実際にどこまで毛を処理すれば良いのか分からなくなってしまいがちです。

脱毛クリニックでプロのスタッフに美しく整えてもらうのが、一番リスクの少ない「もみあげ脱毛」であると言えるでしょう。

 

おわりに

本記事では、もみあげの脱毛範囲や失敗のない形についてなどご紹介しました。

脱毛クリニックでもみあげを整えてもらい、美しいフェイスラインを手に入れましょう。

ララクリニックの1回3,300円のもみあげ脱毛はこちらです!!

監修 :ララクリニック 大阪梅田院
リフトアップ担当医 松本 直子

● 来歴:平成元年 高知医科大学卒業

ララクリニック 大阪梅田院
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4大阪駅前第4ビル2F
tel:06-6225-8855